曲の切り替わり時に繋いで再生します。一部のフォーマットではいわゆるギャップレス再生が可能になります。
ただし、ビット数・サンプリング周波数の異なるファイル同士では通常再生と同じ動作になってしまいます。
完全なギャップレス再生が可能なものは以下のフォーマットです。
WAV、APE、OGG、MP3 (LAMEタグがついているもののみ)、
WMA (Lilith 0.990 alpha10以降でエンコードしたもののみ 一部例外あり)
なお、あらかじめ曲データの先頭や末尾にギャップが記録されている等の理由で、期待した効果が得られない場合もあります。